完全承認制の裏メルマガ「吉田の五輪書」を始めます
本気でSubstackを伸ばしたい仲間へ
Substackを本格的に再開して、約一ヶ月が経過しました。
累計購読者1000人
総フォロワー1600人
ほぼ無名の段階から、2つのアカウントを運用し、別々の方法でここまで伸ばすことに成功しました。
実践の中から見つけたノウハウの数々や、Substackを伸ばすアルゴリズムの解析。
表では書きにくいことが、たくさん貯まってきました。
だから、それを伝授するための場所として、完全承認制の【裏メルマガ】(非公開)を始めます。
名前は「吉田の五輪書」
本気でSubstackを伸ばしたい人と、仲間として一緒に攻略していくためのマガジンです。
なぜ「五輪書」なのか
名前には、二つの意味を込めました。
ひとつは、宮本武蔵の『五輪書』。
地・水・火・風・空の五巻で、一人の発信者が腕を深めていく軸です。
借り物の理論ではなく、自分の実戦から型を導く。そういう姿勢のことです。
もうひとつは、五輪。重なり合う輪です。
オリンピックの五つの輪が大陸の連帯を表すように、影響力の輪を重ねて広げていく。
Substackは、良い記事を書くだけでは広がりません。紹介と推薦で伸びる場所です。
だから、信頼できる仲間と輪を重ねて、面で勝ちにいく。
縦に深め、横に重ねる。
この二つを一つの看板に込めたのが「吉田の五輪書」です。
ちなみに、日本語の「五輪」という言葉は、もともと武蔵の『五輪書』から借りてオリンピックに当てられたと伝えられます。
個の鍛錬と、重なる輪。
もともと、この二つはひとつの言葉の中に同居していたわけです。
横の五輪「輪」の重ね方
横の五輪は、抽象論ではありません。
Substackには、輪を重ねるための道具がちゃんとそろっています。
相互推薦(Recommendations) ── 仲間の登録導線に、互いを置き合う。いちばん直接的な重ね方です。
リスタックとノート ── 仲間の投稿を紹介し、フィードで輪を交差させる。毎日できる重ね方です。
対談・ゲスト寄稿 ── 記事に互いを招き入れ、読者層そのものを混ぜる。一気に輪が広がります。
同テーマのクラスター ── 隣接ジャンルの仲間と束になり、検索と回遊で面を取る。
一人で「輪」を大きくするより、信頼できる「輪」を重ねたほうが結果的に大きく拡がる。
これが、横の五輪の考え方です。
どんなマガジンか
やりたいことは、ひとつです。
Substackを、本気で伸ばしたい仲間を増やす。
ブログだけでもない。
SNSだけでもない。
メルマガ単体でもない。
そのどれか一つでは届かないところまで、仲間と一緒に行きたい。
そのために、読者を選びます。
誰でも入れる場所にはしません。
なぜ承認制なのか
理由はシンプルです。
誰でも入れる場所だと、踏み込んだ話ができないからです。
今やっているメルマガでもいいのですが、それだと誰でも入ってこれちゃいます。
私の発信にも、知らず知らずのうちに、ブレーキがかかってしまう。
だから、完全承認制にします。
承認する基準は、だいたいこうです。
普段からよしだ健康と交流がある人
顔と名前が一致する人
仲間のために動ける人
承認するかどうかは、私が決めます。
普段の関わり合いを見て、判断させてもらいます。
逆に、情報が欲しいだけの「クレクレ君」はお断りです。
一度承認しても、関わりが薄くなった人や、ただ流れを眺めているだけの人は、こちらから外させてもらいます。
これは、輪の話でもあります。
薄い輪をいくら増やしても、重なりません。
濃く重なる輪だけを選ぶ。だから承認制なのです。
そのぶん、中では安心して話せます。
メルマガも記事も、コメントも、仲間うちだけに見える形にしていく予定です。
Substackは「総合格闘技」だ
ここまで強気なのには、理由があります。
私はネットマーケティングの周辺を、20年以上やってきました。
SNSもメルマガも、そのほとんどを一通り攻略してきたつもりです。
過去には、10万人規模になったコミュニティの立ち上げに関わったり、SNSから生まれた女性コミュニティを法人化し、企業とのタイアップまで持っていったこともあります。
その経験から言うと、Substackは総合格闘技です。
ブログだけやってきた人では攻略できない。
SNSだけ、メルマガだけでも足りない。
全部を経験して、うまく組み合わせて、はじめて効率よく伸ばせる。
地・水・火・風・空。
土台を作り、型を変えて展開し、勝負どころで仕掛け、他流を知り、最後は本質に還る。
まさに五巻ぶんの総合力が要る場所です。
だからこそ、私には合っています。
アメリカに、答えは落ちていなかった
「海外の事例を調べればいい」と思うかもしれません。
私も調べました。
でも、そのまま使える事例は、ほとんどありませんでした。
ネットマーケティングに関して言えば、アメリカのやり方はそこまで緻密ではありません。
むしろ、日本人のきめ細かさのほうが上回っていると感じます。
つまり、答えは外には落ちていない。
武蔵と同じで、自分たちの実戦から見つけるしかありません。
そして実際、日々発見があります。
「こうやればいける」という手応えが、毎日のように出てきます。
まだ、アメリカ人も知らないやり方。
それを日々、発見しています。
人が増える前に、仕込んでおく
ここが、一番大事なところです。
Substackは、今がチャンスです。
そして、本格的に人が増えてくる前に、今やっておくべきことがあります。
これは、あまり表では言いたくありません。
表に出すと、大手のインフルエンサーにすぐ真似されるからです。パクられて終わりです。
だから、彼らが気づく前に、仲間うちで静かに仕込んでおきたい。
いろんなジャンルで、輪を重ねて、仲間と一緒にトップを取りにいきます。
正直、攻略法を表で語ると、よく思わない人もいます。本当は興味があるのに、気にしていないふりをする。そういう人に、わざわざ教える必要はないと考えます。
ほかにも、別アカウントの運用でたまたま見つけた極秘ノウハウなど、信頼できる人にだけ伝えたい情報がたくさんあります。
それを出す場所を、ここに作ります。
参加の流れ
まず、気になる人は参加申請してください。
承認するかどうかは、私が判断します。
「まだ吉田とあまり関われていない」という人は、いきなりではなく、まずこの順番で入ってください。
公開メルマガ「徒然草4.0」に登録する
ノートなどで、日々交流する
そのうえで、申請する
そこで「この人は大丈夫そうだ」と思えたら、承認させて頂きます。
完全承認制の裏メルマガ「吉田の五輪書」。
縦に深め、横に重ねる。
本気でSubstackを伸ばしたい人、仲間として一緒に動ける人を待っています。
気になった方は、参加申請してください。
ご参加お待ちしています。








いよいよですね❣️
今はいろいろ話さないでおきます😆
参加申請させていただきました。
よろしくお願いいたします🙇♀️
交流する仲間、応援し合える仲間ですね(^^)素敵です😊自分が対象条件に当てはまってるかわからないですが、宜しくお願いします(^^)